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5月の観光客=229万4700人 2017年06月21日

2017/06/23 01:36
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※- 5月の観光客=229万4700人 2017年06月21日

2017年06月21日、日本政府観光局の発表。

5月の訪日外国人客は前年同月比21.2%増の229万4700人で、5月として過去最高となった

今年1〜5 月の累計は1141万1000人となり、これまでで最速で1000万人を超えた。

国・地域別では、トップは韓国55万8900人。同85%増と驚異的な伸びを示し、前月に続き2カ月連続で中国を上回った。

航空路線の拡充に加え、昨年4月の熊本地震で落ち込んだ客足が戻ってきたことが要因。

2位の中国は同2.0%増の51万7100人でと微増にとどまった。

続いて台湾40万7500人(同8.5%増)、香港18万1600人(同29.7%増)の順。

香港の端午節や東南アジアの学校休暇をはじめ、旅行需要の高まる時期に向けて各国・地域で実施した訪日旅行プロモーションの効果も追い風となった。

インドが単月として過去最高を記録したほか、韓国、中国、台湾、香港、タイ、シンガポール、インドネシア、フィリピン、ベトナム、豪州、米国、カナダ、英国、フランス、ドイツ、イタリア、ロシア、スペインが、5 月として過去最高となった   (八牧浩行)

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中国の砂漠化に植林340万本・遠山正瑛氏 2017年05月03日

2017/05/03 14:40
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※- 中国の砂漠化に植林340万本・遠山正瑛氏 2017年05月03日

日中関係のギクシャクした状態が続く中で、両国において互いに対するネガティブな印象が蔓延している。一方、国の垣根を越えて協力、交流してきた人も数多く存在するのだが、そういった人たちに脚光が当たりにくいのが今のご時世だ。

中国メディア・今日頭条は4月29日、かつて「地球のがん」とまで呼ばれた中国・内モンゴル自治区の砂漠緑化に情熱を注いだ日本人男性遠山正瑛氏の功績を紹介する記事を掲載した。

記事は遠山氏が1930年代に中国留学し、西部地域の農耕文化の研究を行ったほか、鳥取砂丘の農地化に成功した経験を持つと紹介。

72年の日中国交正常化が実現するとすぐに中国に渡り、砂漠の調査を実施したと伝えた。

そして、91年にはすでに84歳となっていた遠山氏が同自治区のエンクベイ砂漠地域の緑化を決意し、2004年に死去するまでの間、1年の大部分を現地で過ごして植樹活動を続けたとしている。

そのうえで、同氏に感化されてプロジェクトに参加する日本人ボランティアが累計7300人にのぼり、現地の砂漠に植えた樹木は計340万本に達したと紹介。

土地が荒れ果てて作物の育たない状態だった「地球のがん」が、今では緑が生い茂り、牛や羊が至るところにいる場所へと変化したと伝えた。

記事は「遠山氏の精神は後世の人びとに影響を与え続けており、より多くの荒涼とした場所に緑化と平和の道を芽吹かせているのである」と結んだ。

この記事は、特に多くのネットユーザーが注目した

様々な感想が寄せられており「日本にも良い人はいる。遠山さんに敬意を示そう」とのコメントには、多数の賛同が集まった。

また、「中国人は目先の金銭にとらわれ、このような利益の少ない苦しい事業をする人はいない。わが国の企業経営者は、この日本の有人に学ぶべきだ」との意見もあった。

名誉のためにやるわけではない。

利益のためにやるわけでもない。

そして、日中友好を目的にやるわけではない。

遠山氏の活動の大前提にあったのは、砂漠化を食い止めよう、環境を改善しようという情熱だ。

ネットユーザーの指摘するとおり、目先の利益ばかりを追いかけていては一向にたどり着けない境地なのである   (編集担当:今関忠馬)

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中国の運転マナーは酷い! 2017年05月03日

2017/05/03 14:21
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※- 中国の運転マナーは酷い! 2017年05月03日

サーチナ −:自動車は使い方を間違えれば凶器と化す乗り物であり、それゆえ運転する者は交通法規を遵守することが求められる。

だが、中国の路上では交通法規が遵守されているとは言い難く、スピード違反や無理な割り込みは日常茶飯事の光景であるため、クラクションの音が絶えず鳴り響いている。

中国メディアの今日頭条はこのほど、「中国人ドライバーの悪習」について説明する記事を掲載し、中国人が交通法規やマナーを守らずに運転していることを強く批判した。

記事は、中国で見られる運転にかかわる悪習として「駐車スペースの区画ラインを無視し、ラインをまたいで駐車する」、「高速道路の追い越し車線をゆっくり走るドライバーが多いため、走行車線が追い越し車線となってしまっている」、「勝手気ままに車線変更する」ことなどを挙げた。

続いて、「車線変更時に方向指示器を点灯しないこと」、「クラクションの乱用」、「センターラインを跨ぎつつ、対向車線にはみ出しながら走行すること」、「無理な割り込み」、「常時ハイビームを使用すること」、「シートベルトを締めないこと」、「路上に自動車を駐車し、降りる際に後方を確認せずにドアを開けること」、「スマートフォンを操作しながら運転すること」なども中国人ドライバーの悪習であると指摘した。

記事はこれらの悪習のうち、特に常時ハイビームを使用することに対して「我慢ならない」と強い不満を表しており、自分と他人の安全のためにハイビームの正しい使用を心がけるよう提言した。

これらの悪習は自分中心の考え方に基づいて自動車を運転していることの表れと言えるだろう。

中国では自動車事故と事故による死者数が非常に多いが、このような悪習を根絶しない限り、事故も減ることはないと思われる (編集担当:村山健二)

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「中国の自動車アセスメントで判断するな」:中国報道 2017年05月01日

2017/05/01 14:03
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※- 「中国の自動車アセスメントで判断するな」:中国報道 2017年05月01日

サーチナ記事 −: 自動車は現代社会において必要不可欠な存在である一方で、事故が起きれば人の命を奪いかねない存在でもある。

だからこそ、自動車メーカーは歩行者や乗員の安全性を確保するための努力を行っているのだ。

中国は日本に比べて自動車の事故が非常に多く、交通事故で死亡する人の数も多い。

事故が多い背後には各ドライバーたちの運転モラルの低さといった問題等があるのだが、事故が多いためか、中国の消費者は自動車選びの際に安全性能を非常に重視する。

中国には日系車の安全性を疑問視する人がいるものの、中国メディアの今日頭条は22日付で、日系車の安全性について擁護する記事を掲載し、中国の消費者はIIHS(米国道路安全保険協会)の衝突試験の結果を見て自動車選びを行うべきだと伝えた。

記事は、日系車は鋼板が薄いため安全性に劣るというデマに対し、この考え方は「間違っている」と指摘し、乗員の生命を衝突事故の衝撃から守るうえで鋼板が果たす作用は「ほぼゼロ」だと説明。

鋼板は「自動車にとってはただの覆いに過ぎない」とし、もっと言えば「飾りである」と指摘。

自動車の安全理念は日系車のように「クラッシャブルゾーンを変形させることで衝突エネルギーを吸収し、乗員へのダメージを軽減する」という方向性が現在の主流であると論じた。

さらに自動車の安全性評価について「中国国内のCNCAPで判断してはいけない」と指摘。

CNCAPとは、中国自動車技術研究所が実施している中国の自動車アセスメントだが、IIHS(米国道路安全保険協会)の評価を参考とすべきだと提言した。

また、IIHSの厳しいテストこそ信頼できるとしたうえで、IIHSが発表している最も安全な車種リストを見て見れば、「日系車の安全性について見方が大きく変わるはず」とし、日系車の安全性の高さを強調した。

IIHSは2016年12月、米国で販売されている2017年モデルの乗用車のうち、38車種に最高安全評価を与えたが、日本の自動車メーカーからは24車種が選ばれている。

この結果からも、日系車は非常に高い安全性を持つことが読み取れる   (編集担当:村山健二)

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古代からの「日中大戦」を振り返ると、日本の本性が見える 2017年04月16日

2017/04/16 19:49
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※- 古代からの「日中大戦」を振り返ると、日本の本性が見える 2017年04月16日

Search China -: 中国メディア・今日頭条は14日、「歴史上の日中戦争から日本を見ると、はじめてその本性が見えてくる」とする記事を掲載した。

古代から近代にかけて日本と中国が繰り広げてきた戦いを5つ挙げ、その内容や結果、その後日本の対中姿勢がどう変化したかについて論じている。

1つ目は663年『白村江の戦い』を挙げた。

朝鮮半島で日本の指示する高句麗と百済が新羅を攻撃し、新羅が唐に助けを求めたことで、白村江にて唐軍と日本軍が戦うことになったと紹介。

装備や兵力で大きく勝る唐軍が日本側を下し、これ以後日本は900年あまり「野心を見せることはなかった」うえ、中国との大きな差を認識して遣唐使の派遣によって中国文化の吸収に努めるようになったとした。

2回目13世紀後半『元寇』だ。

2度日本に大挙したモンゴル軍に対して「神風」と称される台風の助けもあり2度とも日本側が撃退に成功したことを伝えるとともに、この時の「神風」日本人の心に長く焼き付き、太平洋戦争末期の特攻隊に「神風」の名称が付けられるに至ったと説明している。

3度目16世紀末の豊臣秀吉による『朝鮮出兵』。

明軍の兵士10万人あまりが朝鮮半島で日本軍と戦い、互いに大きな損害を出した結果明軍の勝利に終わったものの「日本人は、かつて強大さを誇っていた中国に全く歯が立たないわけではないということを悟った」と解説している。

4度目19世紀末『日清戦争』だ。

記事によれば、日本はこの戦争の勝利によって中国侵略への野心をさらに膨らませるとともに、中国はもはや日本に完全に後れをとったとの認識を持ったのことだ。

5度目1931年『満州事変から15年間続いた戦争』だ。

「最終的に日本の侵略者は追い出されたが、一部の日本人は今もなお中国が日本を倒したことを認めておらず、単に米国やソ連に敗れたことだけを認めている」と伝えている。

記事は最後に「日本と中国との戦いから、日本は典型的に弱きをいじめ強きを恐れる性質を持っていることが伺える。 われわれが強い時には我々に学ぼうとし、弱いときには侵略してくる。 今や中国は日本より強くなった。 われわれは日本人に進んだ戦闘力、強い経済力を見せつけ、二度と中国に対して現実離れした考え方をさせないようにしなければならない」と論じた   (編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

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中国の麻薬使用者は250万人 2017年03月28日

2017/03/28 04:26
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※- 中国の麻薬使用者は250万人 2017年03月28日

Record China -: 2017年3月27日、中国の薬物規制当局、国家禁毒委員会が発表した報告書で、中国国内には昨年末現在で麻薬使用者が250万5000人いることが明らかになった。新京報が伝えた。

同委員会が27日に発表した「2016年中国麻薬情勢報告」によると、昨年末現在での中国国内での麻薬使用者(使用をやめて3年経過し、再使用が発覚していない者、死亡者、中国を離れた者を除く)は250万5000人で、前年より6.8%増加した。

昨年の麻薬使用状況では、青少年の使用者が前年比で減少するという特徴が表れた。

昨年、全国で使用の取り締まりを受けた延べ100万6000人のうち、新たに使用し始めたのは44万5000人で、35歳以下では前年より19%減った。

また、取り締まりを受けた35歳以下の麻薬使用者数自体も前年比4.1%の減少となったが、それでも18〜35歳の使用者数は146万4000人と全体の58.4%を占めており、依然として全年齢層の中で最も高い割合だ。

使用された薬物の種類では、ヘロインを主とするアヘン類麻薬使用者の増加が緩やかになる一方で、覚せい剤やケタミンといった合成麻薬使用者の増加ペースが高まった。

薬物の産地ではタイ、ミャンマー、ラオスの3国がメコン川で接する山岳地帯「ゴールデントライアングル」での生産量が増えており、依然としてヘロインや覚せい剤の主産地となっている。

また、昨年全国で摘発した薬物製造アジトは438カ所、押収量が1トンを超えた薬物製造案件は前年の倍に当たる33件に上り、麻薬製造の大規模化が浮き彫りとなった   (翻訳・編集/川尻)

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世界で水道水が直接飲める国=15か国 2017年03月21日

2017/03/21 03:44
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※- 世界で水道水が直接飲める国=15か国 2017年03月21日

平成16年版「日本の水資源」。。。世界で水道水を直接飲める国はたった15カ国。

国土交通省の発表によると
日本、
ドイツ、
オーストリア、
クロアチア、
スロベニア、
フィンランド、
スウェーデン(ストックホルム)、
アイスランド、
アイルランド、
アラブ首長国連邦、
南アフリカ、
モザンビーク、
レソト、
オーストラリア(シドニー)、
ニュージーランド
15カ国

だが、「水道水を、直接に飲むのは避けるべき」との注意書きが付いている

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