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古代からの「日中大戦」を振り返ると、日本の本性が見える 2017年04月16日

2017/04/16 19:49
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※- 古代からの「日中大戦」を振り返ると、日本の本性が見える 2017年04月16日

Search China -: 中国メディア・今日頭条は14日、「歴史上の日中戦争から日本を見ると、はじめてその本性が見えてくる」とする記事を掲載した。

古代から近代にかけて日本と中国が繰り広げてきた戦いを5つ挙げ、その内容や結果、その後日本の対中姿勢がどう変化したかについて論じている。

1つ目は663年『白村江の戦い』を挙げた。

朝鮮半島で日本の指示する高句麗と百済が新羅を攻撃し、新羅が唐に助けを求めたことで、白村江にて唐軍と日本軍が戦うことになったと紹介。

装備や兵力で大きく勝る唐軍が日本側を下し、これ以後日本は900年あまり「野心を見せることはなかった」うえ、中国との大きな差を認識して遣唐使の派遣によって中国文化の吸収に努めるようになったとした。

2回目13世紀後半『元寇』だ。

2度日本に大挙したモンゴル軍に対して「神風」と称される台風の助けもあり2度とも日本側が撃退に成功したことを伝えるとともに、この時の「神風」日本人の心に長く焼き付き、太平洋戦争末期の特攻隊に「神風」の名称が付けられるに至ったと説明している。

3度目16世紀末の豊臣秀吉による『朝鮮出兵』。

明軍の兵士10万人あまりが朝鮮半島で日本軍と戦い、互いに大きな損害を出した結果明軍の勝利に終わったものの「日本人は、かつて強大さを誇っていた中国に全く歯が立たないわけではないということを悟った」と解説している。

4度目19世紀末『日清戦争』だ。

記事によれば、日本はこの戦争の勝利によって中国侵略への野心をさらに膨らませるとともに、中国はもはや日本に完全に後れをとったとの認識を持ったのことだ。

5度目1931年『満州事変から15年間続いた戦争』だ。

「最終的に日本の侵略者は追い出されたが、一部の日本人は今もなお中国が日本を倒したことを認めておらず、単に米国やソ連に敗れたことだけを認めている」と伝えている。

記事は最後に「日本と中国との戦いから、日本は典型的に弱きをいじめ強きを恐れる性質を持っていることが伺える。 われわれが強い時には我々に学ぼうとし、弱いときには侵略してくる。 今や中国は日本より強くなった。 われわれは日本人に進んだ戦闘力、強い経済力を見せつけ、二度と中国に対して現実離れした考え方をさせないようにしなければならない」と論じた   (編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

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中国の麻薬使用者は250万人 2017年03月28日

2017/03/28 04:26
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※- 中国の麻薬使用者は250万人 2017年03月28日

Record China -: 2017年3月27日、中国の薬物規制当局、国家禁毒委員会が発表した報告書で、中国国内には昨年末現在で麻薬使用者が250万5000人いることが明らかになった。新京報が伝えた。

同委員会が27日に発表した「2016年中国麻薬情勢報告」によると、昨年末現在での中国国内での麻薬使用者(使用をやめて3年経過し、再使用が発覚していない者、死亡者、中国を離れた者を除く)は250万5000人で、前年より6.8%増加した。

昨年の麻薬使用状況では、青少年の使用者が前年比で減少するという特徴が表れた。

昨年、全国で使用の取り締まりを受けた延べ100万6000人のうち、新たに使用し始めたのは44万5000人で、35歳以下では前年より19%減った。

また、取り締まりを受けた35歳以下の麻薬使用者数自体も前年比4.1%の減少となったが、それでも18〜35歳の使用者数は146万4000人と全体の58.4%を占めており、依然として全年齢層の中で最も高い割合だ。

使用された薬物の種類では、ヘロインを主とするアヘン類麻薬使用者の増加が緩やかになる一方で、覚せい剤やケタミンといった合成麻薬使用者の増加ペースが高まった。

薬物の産地ではタイ、ミャンマー、ラオスの3国がメコン川で接する山岳地帯「ゴールデントライアングル」での生産量が増えており、依然としてヘロインや覚せい剤の主産地となっている。

また、昨年全国で摘発した薬物製造アジトは438カ所、押収量が1トンを超えた薬物製造案件は前年の倍に当たる33件に上り、麻薬製造の大規模化が浮き彫りとなった   (翻訳・編集/川尻)

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世界で水道水が直接飲める国=15か国 2017年03月21日

2017/03/21 03:44
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※- 世界で水道水が直接飲める国=15か国 2017年03月21日

平成16年版「日本の水資源」。。。世界で水道水を直接飲める国はたった15カ国。

国土交通省の発表によると
日本、
ドイツ、
オーストリア、
クロアチア、
スロベニア、
フィンランド、
スウェーデン(ストックホルム)、
アイスランド、
アイルランド、
アラブ首長国連邦、
南アフリカ、
モザンビーク、
レソト、
オーストラリア(シドニー)、
ニュージーランド
15カ国

だが、「水道水を、直接に飲むのは避けるべき」との注意書きが付いている

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世界のスマホ・データ通信量 2017年03月21日

2017/03/21 02:03
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※- 世界のスマホ・データ通信量 2017年03月21日

Record China−: 2017年3月18日、韓国ネット。。。米調査会社ストラテジー・アナリティックス(SA)によると、2016年の韓国スマートフォンユーザー1人当たりのデータ通信量は月平均4.90GBで、世界平均1.65GBの3倍に達し、世界第4位を記録した。

1位はフィンランドで、1カ月の平均使用量が14.43 GBだった。
2位は台湾(11.12GB)、
3位は日本(5.11GB)
4位は韓国(4.90GB)
5位はロシア(4.54GB)、
6位はデンマーク(4.28GB)、
7位は米国(3.86GB)、
8位はカナダ(2.73GB)、
9位は英国(2.65GB)、
10位はオーストラリア(2.35GB)だった。

一方、スマートフォンの新興市場となるインド(0.90GB)と中国(0.81GB)は1GBに満たなかった。

韓国のデータ使用量が比較的多いのは、信頼性の高い携帯電話の利用環境の下で、データ消費が多くなるビデオ視聴やモバイルショッピングの割合が増えたことが要因と分析された。

SAによると、今年の韓国の月平均データ通信量が前年より30%増加し6.37GBに達しているという。

また、世界の平均データ通信量は昨年より37%増え2.26GBとなり、
2018年2.92GB、
2019年3.52GB、

次世代通信サービス「5G」が本格的に商用化する 2020年には 4.08GBに達すると予想している。

この報道に対し、韓国のネットユーザーからは

「フィンランドはすごい利用量だな」、
「韓国はWi−Fiがよく整備されているからな」、
「データ通信量だけじゃなくて、Wi−Fi通信量も含めて調査してみてほしい」、
「使用料金の比較も見たい」


などの声が寄せられた   (翻訳・編集/三田)

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「日本の汚染地域の食品が中国に!」と中国中央テレビ 2017年03月16日

2017/03/16 22:05
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※- 「日本の汚染地域の食品が中国に!」と中国中央テレビ 2017年03月16日

ネットユーザーは冷静、「汚染されているかどうかは日中関係によって決まる」の声も

Record China -: 世界消費者権利デーに当たる15日、中国中央テレビ(CCTV)が「政府が輸入を禁止している日本の放射能汚染地域の食品が中国に入ってきている」と報じた。

中国のネットユーザーはこの報道にどのような反応を示しているのか。

中国は東日本大震災で発生した福島第一原発の事故を理由に、福島周辺の10都県の食品の輸入を禁止している。

しかし、CCTVは「放射能汚染地域からの食品が輸入され、販売されている」として、製造者の所在地が東京都と表示されているシリアルや新潟県産のコメ、栃木県の工場で生産された粉ミルクなどの商品を紹介。

これらはネットショップの他、スーパーなどにも置かれており、税関を通さなかったり、中国語の商品表示で原産地を偽って販売したりしているという。

今回の中国の報道について、日本のメディアは「日本企業が標的に」などと報じているが、今年2月に東京電力が「福島第1原発2号機の原子炉格納容器内部の空間放射線量は毎時530シーベルトと推定される」と発表したことを受け、中国国内で日本旅行や日本製品に対する不安が再燃していたことも背景にあるとみられる。

もっとも、実際の消費者である中国のネットユーザーは額面通りに受け取らない人が多いようだ。

中国版ツイッター・微博(ウェイボー)には

「ごめんなさい。私はドブ油(ドブに捨てられた廃油を再利用したもの)を使い、塩酸クレンブテロールで色付けされた肉を食べ、スモッグで汚れた水を飲む愛国者です」

と自国の食品安全について皮肉る声や

「香港、台湾、マカオ、日本で販売されていて、みんなが食べられるものを私たちは食べられないって?」 と疑問の声も。また、

「放射能汚染されているかどうかは日中関係によって決まる」


と政治が絡んでいると指摘するコメントも見られた

このほか、

「考えただけで恐ろしい。国はこういう内情を知っておきながら、わざわざ(世界消費者権利デーの特番のある)3月15日まで待って暴露するんだから」

「販売者を責め立てるのはいいけど、監督する政府部門の責任は?」

など、批判の矛先を政府に向けるコメントも出ている   (編集/北田)

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2月の訪日外国人、2月過去最高=203万人 2017年03月15日

2017/03/15 23:07
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※- 2月の訪日外国人、2月過去最高=203万人 2017年03月15日

2017年03月15日、日本政府観光局が発表した2月の訪日外国人客数は、前年同月比 7.6%増の203万5800人と、2月として過去最高となった。

航空路線の新規就航・増便、クルーズ船寄港数の増加、継続的な訪日旅行プロモーション効果などが、東アジアからの訪日客の増加につながった。

ただ、伸び率は一桁にとどまり、2013年1月以来4年1カ月ぶりの低水準となった。

うるう年だった昨年2月より日数が1 日少なかったことや、中国の旧正月「春節」が1月末からスタートしたことが影響した。

国・地域別では、

韓国が前年同月比22.2%増の60万人とトップ。
中国50万9100人(2.0%増)、
台湾34万3000人(1.7%減)、
香港14万人600人(7.4%減)の順。

3月は、日本の広い地域で桜の開花シーズンを迎えるため、花見を目的とした訪日客増が期待される

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「世界最高の空港ランキング」の結果に韓国ネットがっかり 2017年03月15日

2017/03/15 21:43
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※- 「世界最高の空港ランキング」の結果に韓国ネットがっかり 2017年03月15日

Record China−: 2017年03月15日、毎年発表されている「世界最高の空港」ランキングの最新版で、韓国の仁川国際空港が昨年の2位から3位に順位を落としたことが分かった。

韓国・聯合ニュースによると、英国の航空サービス専門調査機関「スカイトラックス」はこのほど、世界105カ国1382万人の航空旅行客を対象に調査した「世界最高の空港」ランキングの結果を発表した。

1位には5年連続でシンガポールのチャンギ空港が選ばれた。

スカイトラックスは乗り換え、ショッピング、出入国手続きの便利さなどの項目を基準に選好度調査を行い、順位を決定した。

2位には昨年4位だった羽田空港が選ばれた。

昨年2位の仁川国際空港は3位に、昨年3位のドイツのミュンヘン国際空港は4位となった。

この報道に、韓国のネットユーザーからは

「空港のランキングも下がったのか。李明博(イ・ミョンバク元大統領)と朴槿恵(パク・クネ前大統領)の9年間で全てが後退した」

「国のプライドが崩れていく」

「仁川空港が世界一と思っていた時代が懐かしい」


など落胆のコメントが多く寄せられている。

また、

「羽田に抜かされたのは意外」

「羽田空港が2位?行くたびに不便だと感じるのに」

「日本が静かに改装を進めていた羽田空港。かなり良くなったようだ」

など2位に浮上した羽田空港に関するコメントや、

「静かになった仁川空港はすぐに1位の座を取り戻せる」


と高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備の影響で中国人観光客が減少していることに関するコメントもみられた。

その他、

「仁川空港の職員は勤務態度が悪いから当然」

「仁川空港は金を稼ぐことしか考えていないからこうなる」


などと指摘する声も寄せられている (翻訳・編集/堂本)

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