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View Japan-景趣-4 ”風の道草”
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フランス・TV も注目する、日本の特捜検察問題

2012/05/08 00:36
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フランスTVも注目する、日本の特捜検察問題



日本語の字幕が出ます


文字が小さいので、初めから全面画面で視てください


字幕が読みにくい時は、マウス・ポインターを字幕の端の方に載せると、多少ですが見やすくなります。

お断り・私はフランス語は分かりませんが、日本語字幕に関しては詳細に日本の大手メディアが報道しない現状を述べています 

お勧め!! 「阿修羅・掲示板;

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A Crisis of Parliamentary Democracy:

2012/04/25 23:38
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Members of the Foreign Correspondent’ Club of Japan

A Crisis of Parliamentary Democracy: The Illegality of the Ozawa Trial

Tomorrow, April 26. A verdict will be delivered in the trial of Ichiro Ozawa.
Trial resulting from a decision, by The Tokyo fifth Committee for the Inquest of Prosecution, to force an indictment in his case.

Link ⇒Text PDF

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「ザ・政治闘論」:小沢一郎氏・出演 2012年04月09日

2012/04/15 01:18
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※- ザ・政治闘論 小沢一郎 すべてを語る 2012年04月09日

画像


USTREAM−映像 Nikkei Channel Business
政局の焦点を握る剛腕の政治家、小沢一郎元民主党代表が1時間あまり、生出演!
危機の日本経済、膨れ上がる財政赤字、そして社会保障のコスト、これをどうやって解決するのか?
消費税の増税を訴え、実現に奔走する野田佳彦首相に対し、小沢氏は民主党の原点、マニフェストへの復帰を唱え、真っ向から反対しています。
日本の将来をどう考えるのか、経済・財政の再生の道筋は何なのか。そして何より重要な私たちの暮らしは守れるのか。
政治への不信・不満が膨れ上がっています。

出演 : 小沢一郎 ( 元民主党代表・衆議院議員 )

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笠間検事総長・可視化「遠慮せず適正な取り調べを」

2012/02/16 01:45
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※- 笠間検事総長・可視化「遠慮せず適正な取り調べを」 2012年02月15日
 
全国の検察庁のトップなどが集まる会議が開かれた。
 
最高検察庁の「笠間治雄・検事総長」は「取り調べの録音・録画を行っていても、不合理な供述をする容疑者には遠慮することなく、適正な取り調べを断固行ってほしい」と指示しました。
 
法務省で開かれた会議には、全国の高等検察庁や地方検察庁のトップなどおよそ140人が出席した。

この中で、笠間検事総長は、不祥事を受けて全国で試行が続けられている取り調べの録音・録画に関連して「取り調べで容疑者の供述に謙虚に耳を傾けることは必要。
 
だが、録音・録画を行っていても、不合理な供述や否認をした場合、遠慮することなく、適正な取り調べを断固行ってほしい」と指示した。
 
そのうえで「利点や弊害、それに課題が明らかになりつつあり、ことし中に検証結果をまとめる」と述べた。

また会議では、滝法務副大臣が小川法務大臣の訓示を代読し、「巨大な権限を適正に行使するためには、一つ一つの事件について捜査を尽くしたうえで、処罰すべきものは処罰し、そうでないものは処罰しないという基本姿勢を貫く必要がある」と述べた
 
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押尾学被告・実刑確定へ 2012年02月15日

2012/02/15 14:18
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※- 押尾学被告・実刑確定へ 2012年02月15日

2月15日− NHK website news − :元俳優の押尾学被告が一緒に合成麻薬を飲んで死亡した女性を放置した罪などに問われた事件の裁判で、最高裁判所は上告を退ける決定をし、懲役2年6か月の実刑が確定することになりました。

元俳優の押尾学被告(33)は、3年前、東京・六本木のマンションで、合成麻薬のMDMAを一緒に使った当時30歳の女性が中毒症状を起こしたのに、適切な救命措置をとらず、死亡させたとして、保護責任者遺棄致死の罪などで起訴されました。

裁判員が参加した1審は、治療を受けさせなかったことで死亡したとは言えないとして、保護責任者遺棄の罪にとどまるとして、懲役2年6か月を言い渡し、2審は被告側の控訴を退けていました。

この裁判で、最高裁判所第1小法廷の宮川光治裁判長は、15日までに被告側の上告を退ける決定をし、押尾被告に実刑を言い渡した裁判員裁判の判決が確定することになりました。

実刑が確定することについて、押尾被告は、弁護士を通じて「非常に残念で納得できない」というコメントを出しました

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1審尊重の姿勢鮮明・最高裁、裁判員無罪判決支持

2012/02/13 22:54
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※- 1審尊重の姿勢鮮明・最高裁、裁判員無罪判決支持

2月13日− website − : 裁判員裁判による無罪判決を支持した13日の最高裁判決。

裁判員裁判は制度施行から3年目を迎え、おおむね順調に推移しているが、最高裁が1審判決を“尊重する姿勢”を打ち出したことで、今後の審理の在り方にも少なからぬ影響が出そうだ。

− 控訴審って何? −

刑事訴訟法上、控訴審は一から証拠を見て事実を判断するのではなく、1審の判断に誤りがないかを判定する「事後審」と位置付けられている。

最高裁の判決でも「1審と同じ立場で事件を審理するものではなく、当事者の訴訟活動を基礎として形成された1審判決を対象とし、これに事後的な審査を加えるべきもの」と明言し有力だった従来の学説に改めて沿う判断を示した。

 1審判決を重視する傾向は、裁判員制度の導入後、数字にも表れている。

制度スタート前の平成20年の刑事裁判の控訴審判決のうち1審破棄は16・2%だったが、21年5月の制度導入後、昨年末までに控訴審が終わった712件のうち、1審破棄は54件で7・5%にとどまっている。

− 「あうんの呼吸」なし −

例外は、被告の犯行を示す直接証拠がなく、間接的な事実を積み上げて検察側が立証する事件だ。間接証拠の判断は、プロの裁判官でも割れることが多い。

象徴的なのが、今回のような覚醒剤の密輸事件。裁判員裁判導入後、1審無罪が2審で逆転有罪となったのは2件で、いずれも密輸事件で被告が覚醒剤の認識を否認したケースだ。

今回の事件でも、東京高裁は1審とほぼ同じ証拠を検討した結果、正反対の判断をした。

例えば、成田空港の税関検査で覚醒剤が入った缶が見つかった際の被告の様子について、1審は「狼狽(ろうばい)した様子をみせず、違法薬物の存在を知っていたとまではいえない」と判断。

だが、2審は「平然としたのは、認識があったと認定できる」とした。

今回最高裁は、被告が動じなかった点を「違法薬物の認識がなかったとしても必ずしも説明がつかない事実ではない」と指摘し、1審の判断を支持した。

今回の判決を受けて、検察側の危機感は強い。

ある検察幹部によると、これまでは裁判官が「国内での薬物の蔓延(まんえん)を防ぐ」という点を考慮し、否認する被告の弁解に対し厳しい見方を示しながら有罪の判断を下してきたという。

幹部は「『あうんの呼吸』はもうない。多様な価値観を持つ裁判員を納得させるため、これまで通りの立証でいいのか見直す必要があるかもしれない」と話した。

− 今後「影響は確実」 −

最高検によると、裁判員裁判で無罪判決が出たのは23件で、このうち7件で検察は控訴している。

22年12月には、強盗殺人罪に問われ、死刑を求刑された被告に、鹿児島地裁が初めて無罪を言い渡した。

こうした重大事件も今後、控訴審の審理が始まる。

ある裁判官は「事件はケース・バイ・ケースで、1審判決が常識に照らして不合理だと判断されれば、今後も1審判決が破棄される可能性はある」と指摘する。

一方、裁判員裁判に詳しい甲南大学法科大学院(刑事法)の園田寿教授は「証拠の評価を一般の市民感覚に委ねる、というのが裁判員制度。よほどの事実誤認がない限り控訴審は1審判決を尊重する、という最高裁の判断は妥当だ」と評価し,

「今回とは逆に量刑が厳しい場合を含め、控訴審は今後、最高裁判断に従うべきで、確実に影響を及ぼしていくだろう」と話した。

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民主党の「TPP会合」で、詳細情報提出の意見多数 2012年02月07日

2012/02/07 17:51
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※- 民主党の「TPP会合」で、詳細情報提出の意見が多数 2012年02月07日

2月07日、TPP(環太平洋パートナーシップ協定)を巡る民主党の会合が開かれた。

政府側からは、関係国との協議で、日本の交渉参加に反対する国はなかったなどの説明があった。

しかし、出席者からは、各国からの要求の内容が分からない、詳細な情報提供を求める意見が多数でた。

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7日、TPP協定を巡り、民主党は、先週末に続いて全議員を対象に交渉参加の是非を検討する作業チームの総会を開いた。

およそ、50人が出席した総会に於いて、外務省の担当者が、交渉に参加しているベトナム、ブルネイ、ペルー、チリの4か国と、先月それぞれ協議を行った事を説明した。

交渉参加に反対する国はなかったが、各国から、日本が交渉に参加する場合は、全ての品目・分野を自由化交渉の対象にしなければならないという認識が示されたことを報告した。

これに対して、交渉参加に慎重な議員からは、「交渉参加国が日本に対して具体的にどういう要求をしてきているのか分からない」という指摘が多数出た。

政府に対して「どういう品目や分野を守っていくのか説明してもらいたい」といった注文など、詳細な情報提供を求める意見が相次いだ。

民主党の作業チームは、今後、週1回程度、会合を開き、政府から協議の経過や状況について説明を受ける ・・・ 。

未だ、何も基本計画が出来ていない印象は否めない! 

私は、TPPを結んでも日本に有利な事など殆ど無いと想っている。

これまた、アメリカの言いなりで事が進んでいる!

現在の政府は、自由民主党政権時代と、何ら変わっていない(此って、裏で官僚が操っているのが見え見えだから、悲しいね!)

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