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zoom RSS 「NATO条約」と「日米安保」条文の違い 2012年09月18日

<<   作成日時 : 2012/09/18 12:58   >>

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※- 「NATO条約」と「日米安保」条文の違い 2012年09月18日

現在ベストセラー本・ 戦後史の正体著者=孫崎 享。

孫崎氏の Twitter ツイートから、米軍:NATO条約「武力攻撃時、安全回復の為、必要と認める行動(兵力使用を含む)を直ちに執る」。

日米安保条約「(日米双方は)自国の憲法上の規定及び手続に従つて対処する」。

両者の違い、極めて鮮明であること、お解りでしょう。
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処で、中国は尖閣列島へ漁船や監視船など=1000隻を向けると昨日、報道したが、現在(18日 12時50分)のところ確認されていない。

≪ 尖閣:煽って煽って、”打つ手なし” ≫

17日の産経「中国千隻の中国漁船が尖閣に押し寄せるとの現地報道。

尖閣を管轄する第11管区海上保安本部の巡視船は7隻。

海保幹部は、”大船団対応は限界がある。海の上で解決できる単純なものでない”。

尖閣の島に、誰だか知らんが、二人の日本人が船から泳いで上陸した・・・とか?

紛争でも起こしたいのでしょうか? 理解不能です

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